2011年7月アーカイブ

さてさて、その若者歯医者との格闘が始まる。。。

土日祝祭日休診とのことで、やむなく、くそ忙しい平日の手術。

朝9:00からスタートするも、いきなり麻酔の段階で頓挫。

若者歯医者が放った麻酔銃はポイントを外し、全く効かない。。。。

『効いていないようですので、もう一度打ちますねー』

と言われ、再度打たれる。

→しばらくするも、効かない。。。。

若者歯医者と、骨折担当医がなにやら耳元で『こそこそ』話している。

患者(私):完全に不安な状態のまま、口を空けてアホズラのまま放置。

しばらくすると

『別の先生に麻酔をやり直してもらいますねー』

だって。。。。。。。

帰りたい。。。。

To be continued

わたしの親不知はタチが悪い。。。
と言うお話は以前にもお話しました。

いよいよ、最大の問題児、右奥歯抜歯のときを向かえ

いささか緊張気味。。。。

またしても、とある都立病院に朝一番で出向き

いよいよ手術開始。

と、そのとき。。。。

担当医が右手を骨折したと言って、包帯グルグル巻きで

首周りに手を吊り下げて出てきた。。。

私:(ま。。。。まじ?????。。。。。)

担当医:『すいません、転んで骨折しちゃいまして。。。。
     代わりに**先生に手術してもらいますから』

私:(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)

**先生:『初めまして、**です。代わりに手術を担当させていただきます!!!』

私:言葉にならない。。。。。しかも。。。どう見ても。。。。20代半ば。。。。。

【ポイントと経緯】
病院らも説明があったように、右下の奥歯は親の知らない超問題児
→手術の難航は、事前に病院からも告げられていた
→熟練担当医は、私の歯を折る前に、自分の右腕を折り頓挫
→代わりに出てきたのは、どう見ても研修医が終わった程度と思われる若者
→難航必至
→今日で総ての親不知を抜歯し、ストレスフリーになると、浮き浮きしていたが
→手術の直前で、強烈な恐怖へと変わった。。。。

To be continued

このアーカイブについて

このページには、2011年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。