先日、成田の営業所まで車で向かった。
汚い話で申し訳ないが、便秘が続き強烈な下剤を服用していたため
道中突然ものすごい腹痛と共に、モヨオシタ。
近くのコンビニに駆け込みトイレに向かった。
良くあることだが、トイレ、使用中。
激痛+今にも産まれそうな局面・・・必死に必死にこらえた・・・
3分たった。
5分たった・・・
気が遠くなりそうになった。。。。。。。。
不思議なものである。さっきまで(出したいっ!)と思っていたのに
今は(出ないでっ!)と思っている。
と、その時、トイレの前で並ぶ私の眼下を
5歳くらいの坊やがちょろちょろしていた。
嫌な予感。。
案の定、長い先客の用が終わって出てきた途端、死にそうなわたしをものともせず
サッサとトイレに入ってしまった。
(な、なんと。。)
これにはマイッタが、ま、所詮少年。何とか許せた。
少年は少年らしく、用を足すのも異常に早かった。
ついに順番と思ったその時、大学生らしき奴が
又しても私を出し抜いてトイレに入ってしまった。。
流石に怒りと痛みの限界・・・
だが、何故か?を考えた。
(わ、解った!!)
順番待ちするのに、流石にドアの前では失礼と思い
ちょっぴり離れた「雑誌売り場の端」にいたのが原因だった。。
で、でも。。。ひとこと『並んでますか?』くらいあっても。。。。
しかもこの学生は、ウン悪く『大』だった。
足が震えた。。
限界だった。。。。。。
しゃがみ込んだ次の瞬間
ついに長い旅路は終わり、やっとで順番!!!
コックピットに入り『$¨'♫ヾ!ж@£Ыд♪♪Ж』
復活。
と、その時気づいた。か、紙がない。。。
対処方法はご想像にお任せする。
ただ、後から気付いて一番痺れたのは
鍵をかけないでしていたことだった。。。。
『もしも』を考えたら、ぞっとした。